【蔚山カフェ】2019年蔚山市建築最優秀賞カフェ




【蔚山 カフェ】
バリスタ教育の生徒さんが、経営してるカフェです。
オープンしてから2年近くたってるんですが、妊娠出産育児のため行けず。。やっと行くことができたので紹介しますね!

当時の様子はこちらの記事に

ラテアート緊張してる人がリベリべ社長さんです。

釜山で気軽にラテアート授業ができます!バリスタ留学も可能です!

【蔚山 カフェ】2019年蔚山市建築最優秀賞カフェ

こちらのカフェ建物が本当に素敵で2019年蔚山市建築最優秀賞に選ばれているため、カフェの外で写真撮ってる人多いですよ♪

蔚山カフェ リベリベ

蔚山カフェ リベリベ

蔚山カフェ リベリベメニュー

蔚山カフェ リベリベメニュー

蔚山カフェ リベリベ

蔚山カフェ リベリベ店内

蔚山カフェ リベリベ

蔚山カフェ リベリベ

蔚山カフェ リベリベ

蔚山カフェ リベリベ店内

蔚山カフェ リベリベデザート

蔚山カフェ リベリベデザート

蔚山カフェ リベリべデザート

蔚山カフェ リベリべデザート

蔚山カフェ リベリベデザート

蔚山カフェ リベリベデザート

蔚山カフェ リベリベデザート

蔚山カフェ リベリベデザート

蔚山カフェ リベリべ店内

蔚山カフェ リベリべ店内

蔚山カフェ リベリべ外観

蔚山カフェ リベリべ外観

蔚山カフェ リベリべ外観

蔚山カフェ リベリべ外観

※駐車場からの外観は、子連れで真夏の炎天下日陰無しだったので写真撮れませんでした。真夏日は、日陰無しなので、子連れの場合には暑さ対策必須です。

ケーキやパンは、お店で直接社長さんが作ってます。

だいたい6000ウォン前後。飲料も6000ウォン前後なのでちょっと値段は高めかなと思います。

1階と2階があって、子供連れは1階のみ利用可能です。夏の時期には外にあるプール子供用利用者が多いですね。

最近、少しリモーネリングしたみたいです。駐車場もかなり広いので、駐車は大丈夫ですが、私が行ったのは2021.8.5の平日午前中でも人が多かったので、週末は午前中に利用が良いかもです。

周辺が、ペンションや別のカフェがあってリベリべ駐車場が満車だとリベリべカフェに行きたいからと他の所に駐車は難しいと思います。

注文に必要な韓国語
韓国語:이것 주세요.
韓国語発音:イゴジュセヨ

日本語意味:これください。

写真のを注文の場合は指差して「イゴジュセヨ」と言えば大丈夫です!

私たちは、アイスアメリカーノと、アイス抹茶ラテ。
英語表記あり、ケーキ以外は、自分で選んで会計へ。ケーキは、店員さんに直接言ってなので、指差して注文してくださいね!

※釜山地域でも、最近は値上がりが多いですが、記載している価格より高くなる可能性もあります。
(記載価格は、2021/8/5現在の価格)

お店詳細情報

店名: 카페리베리베
(読み:カフェリベリべ)

住所:울산 울주군 서생면 간절곶1길 8 카페리베리베
(読み:ウルサン ソセンミョン カンジョルコッ1キル 8)
駐車場あり

営業時間:10:00~23:00
定休日:基本無し
電話番号:
日本語:不可
日本語メニュー:無
予算:10,000ウォン
カード:可能
最寄駅:東海線イルグァン駅
일광駅からバスになります。

基本休み無しですが、行く前にはInstagramで確認した方がいいです。休みの日があれば、Instagramに記載してます。

@cafe_liebeliebe←リベリべInstagram

 

バス利用する場合

▼平日昼間の時間で検索してます。

イルグァン駅から

イルグァン駅から

1番出口から180番バスに乗ります。

蔚山カフェリベリべ行き方

蔚山カフェリベリべ行き方

고원1차아파트で降りてそこから715番バスに乗ります。20個バス停移動と書いてあるので、20番目に간절곳という場所で降ります。

蔚山カフェリベリべ行き方

蔚山カフェリベリべ行き方

간절곳で降りたら、この地図通りに行ったら、緑色のリベリべ看板が見えますよ!

간절곳 カンジョルコッ韓国で1番早い朝日が見える場所

このカンジョルコッは、韓国で1番早く朝日を見ることができ、韓国で1番大きいポストがあります。

真夏の子連れ炎天下で観光できなかったので、残念ですが、ここまで来たならば見に行くのもアリだと思います!

近隣もカフェがたくさんあるので時間に余裕があれば行ってみてくださいね♫

今後も釜山情報を更新していきますのでお楽しみに!
釜山についてこんなこと知りたい!ということもあれば、お問い合わせください。

今日も最後まで読んで頂きましてありがとうございました!





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ABOUTこの記事をかいた人

1984年生まれのぐともです。 2013年、29歳の時に、韓国釜山に住みたい!と思い、ワーキングホリデービザ取得、その後日本語教師ビザ取得、2018年現在は、釜山男子と結婚し、釜山広報しています。 ※写真は、全て私が撮影した写真になります。